「内定者だけど」ではなく「内定者こそが」活躍できる環境|S. K.|社員紹介|アイグッズ株式会社

「内定者だけど」ではなく「内定者こそが」活躍できる環境

「内定者だけど」ではなく「内定者こそが」活躍できる環境

S. K.
- - 2020年入社

私の仕事

内定後、夏頃からインターンとして入り、実際に携わる仕事のうち、簡単なものから研修として経験しています。大学時代に4年間かけて培ってきたスキルを活かせているのが嬉しいです。

「内定者だから」と社内で大きく扱いを変えられることはなく、一社員として接してもらっていると感じています。取扱説明書の作成など、比較的簡単な仕事は最初の段階から手掛けさせてもらえるほか、実際にお客様に提案するデザイン案を先輩が作成したものにプラスして作らせてもらえることも。実際の仕事に関わることで、より責任を感じて仕事に取り組むようになりました。自分の意識も社会人として変わったと感じていますね。

アイグッズが手掛ける商品は多種多様。自分の仕事の幅を広げたいと思っています。

入社のきっかけ

もともとアイグッズを志望したのは、大学時代に専攻していたプロダクトデザインに携われる仕事をしたかったため。他社も見るなかでアイグッズを選んだのは、さまざまなものをデザインできることが自身の成長に繋がると感じたこと、社員一人ひとりに向き合ってチームで繋いでひとつの仕事を行うスタイルに惹かれたからです。現時点で絞りたい特定分野がなかったこともあり、経験値を幅広く積みたいと考えました。

選考中には先輩社員と話す機会が多々あり、それぞれから「こういう人がいてね」とさまざまな話をフランクに聞くことができました。仲の良い社風に魅力を感じて入りましたが、入ってみた今でもその認識は変わりません。まだインターン中の身ですが、一社員として関わってもらえていると感じています。