企業紹介
価値ある作品を創りつづけることこそ、アートディンクの存在意義です
私たちアートディンクは、『A列車で行こう』『カルネージハート』『ルナティックドーン』シリーズなど、自由度の高さと独特のゲーム性を持ったシミュレーションゲームソフトを世に送り出し、多くのファンの熱い支持をいただいてまいりました。
また近年はゲーム市場の変容に伴い、長年培ってきた経験と技術力を活かして、受託開発にも積極的に取り組んでいます。
プラットフォームやジャンルの別を問わず、常に価値ある作品を創りつづけることをめざす開発会社です。
すべては『A列車』から始まった!
1986年、アートディンクの記念すべき第1号作品『A列車で行こう』が誕生しました。
以来今日まで『A列車』は、鉄道シミュレーションゲームの定番商品として、さまざまなプラットフォームでシリーズ化され、国内はもとより海外でも高い評価をいただいてまいりました。
現在でも『A列車』は、社長の永浜自らがディレクターとして最前線で開発の指揮にあたっています。
「アートディンクらしさ」とは?
アートディンクの作品は、ユニークだとよく言われます。確かにどれをとってみても、一風変わった、いわゆる「アートディンクらしさ」を感じさせる作品ばかりです。
だからといって、私たちはただ単に奇をてらえば良いと考えてきたわけではありません。
私たちが目指すもの――それは<独創的でありながら普遍的>な作品です。
<新しさや個性の中に普遍的な面白さを形作る努力>を常に心がけています。
企業からのメッセージ
求む!へそまがり(?)
私たちは常に未知への挑戦を怖れず、創造性に富む作品にチャレンジする姿勢を持ちつづけたいと考えています。
ですから、誰もやったことのないことや、一見不可能に見えることに対してこそ、逆に燃えるくらいの「へそまがり」な人に仲間になってもらいたいと願っています。
実際「A列車」チームへの登用は、永浜ディレクターの意向により、技術力やキャリアよりも挑戦意欲(やる気)が重視されるので、若手が抜擢されることもしばしばです。
企業概要
| 会社名 |
株式会社アートディンク |
| 代表者 |
代表取締役社長 永浜 達郎 |
| 設立日 |
1986年4月21日 |
| 資本金 |
3億3,880万円 |
| 従業員数 |
60名 |
| 業種 |
ゲーム |
| 事業内容 |
ゲームソフト(家庭用ゲーム機・PC・携帯等)ならびに各種デジタルコンテンツの企画・開発・販売 |
| 所在地 |
〒176-0021
東京都中央区月島1-2-13 ワイズビルディング1階 |
| 本社電話番号 |
03-6219-7060 |
| URL |
http://www.artdink.co.jp/ |
| 地図 |
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